新着記事 Subscribe RSS feed of category

リード(人間用)

リード(人間用)

こんにちは!週末イクメン満喫中のせいぽんです。 今日はそんなイクメンな話題を1つ。 せいぽんの長男は、外出時、たいていリードを付けてます。

ダンスと柔道と、実は「くすり」

ダンスと柔道と、実は「くすり」

今年度から、中学校では武道とダンスを教えることが必修化されると話題です。

現役と浪人。マーケットが大きいのは?

現役と浪人。マーケットが大きいのは?

最新号(2012/06/29)の日経ビジネスに、CMでお馴染みの「東進ハイスクール」の運営会社、ナガセに関する記事が出ていました。せいぽん、これを読んで印象に残った点がいくつかあったので、メモしとくです。

[体験記]レゴランドに行ってきた

[体験記]レゴランドに行ってきた

今日は2012/6/15に出来たばかりのレゴランドに行ってきたので、その体験記を書いておきますー!

コンテンツとしてのお医者さん

コンテンツとしてのお医者さん

せいぽんの素朴な疑問ですが、お医者さんを目指す人ってのは、やっぱり医療に関する漫画を読むモンなんでしょうか。

”注目業界:JR”?

”注目業界:JR”?

せいぽんは人材紹介業⇒人事と携わってきた仕事柄、人の転職や採用を通じて、”世の中の様々な会社や仕事”を知る機会が多い人間です。

“がん”=痛い、苦しい?

“がん”=痛い、苦しい?

いつも気になってたんです。どうして、『大往生したけりゃ医療と関わるな』っていう、なんだか訳の分からない題名で、大して面白くなさそうな本が、ずーっと、ずーっと平積みで大量に売られてるんだろうって。

読後感)社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう!

読後感)社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう!

せいぽんが大好きなブロガーである、ちきりんさんが、またやってくれました。

[体験記]こどもの城に行ってきた

[体験記]こどもの城に行ってきた

こんばんは!久々のイクメンブロガーのせいぽんです。今日は都内有数(?)の子どもの遊び場らしい、こどもの城に行ってきました! #2012/12/23追記:こどもの城は閉園になることが決まっています。

ペットボトルを赤ちゃんのオモチャに

ペットボトルを赤ちゃんのオモチャに

サントリー/伊右衛門。普通に美味しいお茶だと思いますが、最近、認識が少し変わりつつあります。

本のお買い場

本のお買い場

確か2007年頃だったように思うのですが、数年前、伊勢丹が大ブレイクした時期がありました。 勿論、三越伊勢丹となった今でもファッションの伊勢丹としての地位は揺るぎない印象がありますが、当時は、新宿の新宿メンズ館が大人気で… 続きを読む »

マンションを買うと付いてくるモノ

マンションを買うと付いてくるモノ

せいぽん、マンションを購入して1年強が経過してますが、「マンションを買うと実はこんなモノも付いてきますよー」、ということがありましたので、忘れないうちに書いておきます。ちなみに少し前のエントリにこんなものも。 マンション… 続きを読む »

近代コンプレックス

近代コンプレックス

せいぽんは、高校時代、地歴公民で世界史を選択。世界史大好き人間だったのですが、その代償として、日本史にそれほど詳しくない人間になってしまいました。しかも、歴史の授業って古い時代から進むもんだから。

”最低希望”に見る日本らしさ

”最低希望”に見る日本らしさ

“希望”という言葉があります。辞書で調べると、こんな2つの意味が出てきます。

有名人を科学した本

有名人を科学した本

せいぽんは、正直に言って勝間和代さんについて誤解してたかもしれない。 「一時期、もう誰も止められないくらいのブームになってたけど、最近は鳴かず飛ばず。本も出てんのか出てないのか分からないけど売れている様子は全く感じないし… 続きを読む »

北方領土産

北方領土産

これは・・・

トイレットペーパーの芯を子どものおもちゃに

トイレットペーパーの芯を子どものおもちゃに

こんにちは。週末はイクメンブロガーのせいぽんです。・・・と言いながらも、最近はイクメンどころか、すっかりワーカホリック。

女子校を勉強してみる

女子校を勉強してみる

せいぽん自身は男で、1歳半の子供も、まだ見ぬ第二子も、男(みたい)。ですが、「女子校っつーのは一体どんな感じなんだろう?」と、興味本位でこんな本を買ってみた。辛酸なめ子さんの「女子校育ち」。

ハッピーパタニティライフ

ハッピーパタニティライフ

“ハッピーマタニティライフ”という言葉があります。正確な定義はありませんが、多分、「妊娠期間を楽しもう!」という意味だと思います。

オヤジ系女子

オヤジ系女子

少し前に書いたエントリ。男子校の知られざる(?)魅力にせいぽんも「男子校に入りたかった・・・!」と思わず唸りました。その元となる新書、『男子校という選択』。 男子校ブランド | ikuzine