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もし地方に別荘を持ったら、実現したい10のこと

もし地方に別荘を持ったら、実現したい10のこと

僕はイケダハヤトさんの高知移住はアリ派です。

「年間に映画を10本観ます」⇒え、それだと人生で観れる映画ってあと500本位じゃないですか!?

「年間に映画を10本観ます」⇒え、それだと人生で観れる映画ってあと500本位じゃないですか!?

会社の同僚と本の話をしていたときに、面白い視点をもらいました。

100円ショップって、子どもと行くと楽しいのかも

100円ショップって、子どもと行くと楽しいのかも

最近、100円ショップという業態の企業の中では比較的よく耳にするセリア。

イケダハヤト『なぜ僕は「炎上」を恐れないのか」』:イケダハヤトさんのブログ科学者&ブログネタ発明家ぶりに驚嘆

イケダハヤト『なぜ僕は「炎上」を恐れないのか」』:イケダハヤトさんのブログ科学者&ブログネタ発明家ぶりに驚嘆

ブログを続けていく上でいろいろ参考にさせていただいているイケダハヤトさん。ブログの運営そのものもそうですし、中身のコンテンツもweb分野の最新情報が多くていつも強力に助かってます。さすがに自分よりも若い方がここまで活躍さ… 続きを読む »

ウィメンズパークってみんな読んでるの?

ウィメンズパークってみんな読んでるの?

さて今回は、前回の日経DUALに続いて(日経DUALって凄いけど、実はあまり読んでないかも | ikuzine)、ベネッセさんが運営する”日本最大級の女性の口コミサイト”と言われているウィメンズパーク。先日妻と、「そうい… 続きを読む »

日経DUALって凄いけど、実はあまり読んでないかも

日経DUALって凄いけど、実はあまり読んでないかも

実態がどうなのかよく分かりませんが、最近、育児や子育て系のメディアって増えてきている気がします。「じゃあ、どんなメディアが増えてるの?」と言われると、パッとは出てこないですが、日経DUALを筆頭によく目に入るようになった… 続きを読む »

誰に向いてブログを書いているのかという話

誰に向いてブログを書いているのかという話

ご無沙汰です。せいぽん、BlogでとあるUpdateを行ったところもろもろの設定が吹っ飛びまして、数日間、復旧作業に追われておりまして更新が滞ってしまいました。畜生。

自称週末イクメンがブログを書く理由

自称週末イクメンがブログを書く理由

先日書いたこのエントリに習い、せいぽんも、自分がどうして”自称週末イクメン”を名乗ったり、”ikuzine”というブログを書いているのか、その理由・きっかけを改めて考えてみました。

イケダハヤト版『あなたはなぜそのレンガを積んでいるのですか』

イケダハヤト版『あなたはなぜそのレンガを積んでいるのですか』

イケダハヤトさんの新刊、『旗を立てて生きる』を読みました!この本もせいぽん好みですねー。

極めて”ブログ的”な本、『武器としての書く技術』

極めて”ブログ的”な本、『武器としての書く技術』

日本を代表するブロガーの1人(と勝手に思っている)、イケダハヤトさんの新刊、『武器としての書く技術』。

今までのエントリを「無かった」ことにしたくなる、『武器としての書く技術』

今までのエントリを「無かった」ことにしたくなる、『武器としての書く技術』

イケダハヤトさんの新刊、武器としての書く技術を読みました。

「それでは!」、「じゃあまた!」に見る雑談の美徳

「それでは!」、「じゃあまた!」に見る雑談の美徳

少し前から話題のこの本。この帯の文言が上手いですよねー。なるほど、そう来たかってな感じで。 英会話には何万円もお金をかけるのに、なぜ日頃の会話を磨かない?あなたを引き立たせるのは雑談力。すぐ身に付いて一生モノ。読めば誰か… 続きを読む »

ガラパゴスとしての誇り

ガラパゴスとしての誇り

田村耕太郎さんの『君は、世界がうらやむ武器を持っている -海外に出ることだけがグローバル化じゃない-』を読了。刺激的な帯、 本当に大事なのは「グローバルな視点」を持ちながら、これからの日本社会をデザインしていくことだ。 … 続きを読む »

子どもオリエンテッドの付加価値

子どもオリエンテッドの付加価値

昨日の星野リゾート/リゾナーレのエントリ。 [体験記]リゾナーレ熱海に行ってきた! | ikuzine 今日はその続きとして、せいぽんと妻の会話を文字に起こしてみるです。一部記憶違いの部分もあるかと思いますが、せいぽんの… 続きを読む »

Webやシステムに詳しくないけど、その分野で起業したくなった人へ

Webやシステムに詳しくないけど、その分野で起業したくなった人へ

日本初の求職者課金型の転職サイト、ビズリーチの南壮一郎さんが書いた『ともに戦える「仲間」のつくり方』を読みました。帯には、『「何をやるか」ではなく、「誰とやるか」で物事は決まる。』と書かれてあって、まさに”仲間”、にフォ… 続きを読む »

”総務の主人公”という新しいジャンル