子育て家庭には必ずあるらしいIKEAのアレ

LINEで送る
Pocket

せいぽん、子供が生まれて後では初めて(?)IKEAに行ってきました。

買い物の目的は、子供用マットレスの購入なのですが、行ってみて気付いた点もあったので、簡単にメモしとくです。

 

子供連れに寛大なIKEA

そもそもな話ですが、子連れに優しいお店(会社)なんだなと思いました。

だって、

「お買い物に興味のないお子さまのために」ですよ?なかなか書けそうで書けない一文。ちなみにニトリのサイト見たけど、こういう子供向けのコメントは見つけられず・・・それが無い」ことが悪いわけでは全然ないです。ただ、そういう中、IKEAが目立つな、っていう。

実際に、スモーランド(お子様お預かりサービス4歳〜10歳)、キッズシネマ(6歳〜12歳)、お子様用ショッピングカート、おむつ交換台、授乳室、プレイエリア、お子様向けレストランメニューなどなど、サポートもちゃんとしているとアピールされていました。

 

キッズやベビーというカテゴリが存在

当たり前なのかもしれません。今までも普通にあったのかもしれません。

でも、やはり子供を実際に持ってみて、このカテゴリがあるとやっぱりホッとしちゃうというか、親としてはやはり嬉しいもんですよね。

 

いやー、やっぱり安心感ありますよ。家具屋さんとはいえ、ベビーやキッズのカテゴリがあるとそれだけで、「お、行ってみよー」という家族は多いのではないでしょうか。

 

子育て家庭に必ずあるらしいモノ

そして本題。子育て家庭には必ずと言っていい程、IKEAのこれがあるらしいんです(妻談)。

カラフルなプラスチックのお皿とコップとナイフ&フォーク&スプーン。割れる心配がなく、かつ、原色で子供が使うと可愛くてほっこりします。

そんな我が家は大人を含め、早くもほぼこのお皿へシフト(お茶碗以外)。いやー、なんか、良いです。ポップな感じ。

大人な演出を望むDinks世帯とは全く違うダイニングテーブルになっていることでしょう。

子育て家庭の皆さまは是非一度チェックしてみては。

ほんだらのー!

(おまけ)

大塚家具にも託児所はあるみたいです。曜日なんかは限られているみたいですが。

 

ニトリもキッズ的なカテゴリはあるみたいです。なんというか、善し悪しではなく、色使いの違いが日本と”外国”を象徴していて、「うんうん」という感じです。

(関連エントリ:レゴに付いても同じようなことを思ったなと⇒レゴランド体験記 |  ikuzine [イクジン]

Seipon

ikuzine”は、”イクジン”と読んで、その由来は、ご想像の通り、「育児」。ikuji + magazine = ikuzine、と名付けました。
…と書くと真面目なサイトのようですが、カジュアルな子育てネタを自己満足的に発信するサイトです。子育てネタ以外も混じることがありますが、ご容赦を!
LINEで送る
Pocket